京都大学医学部附属病院 薬剤部

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増井翔大学院生、米澤淳准教授らは、日本医療データセンター(JMDC)の提供する診療報酬明細書データを用いて、疾患毎のインフリキシマブ治療継続率の違いと治療継続に影響する因子を明らかにしました。

この研究成果は、Biological and Pharmaceutical Bulletin 誌に掲載されました。