日本薬学会第146年会(2026年3月27-29日・大阪)において、大学院生の畠添咲希子さんと長縄華子さんが学生優秀発表賞(口頭発表の部)を受賞しました。
おめでとうございます!
畠添咲希子:日本薬学会第146年会 学生優秀発表賞(口頭発表の部)
粒子放出シグナルモニタリングによる吸入剤の肺内送達薬物量予測モデルの製剤間比較
長縄華子:日本薬学会第146年会 学生優秀発表賞(口頭発表の部)
炎症性腸疾患患者におけるウステキヌマブの薬物動態変動因子の同定

おめでとうございます!
畠添咲希子:日本薬学会第146年会 学生優秀発表賞(口頭発表の部)
粒子放出シグナルモニタリングによる吸入剤の肺内送達薬物量予測モデルの製剤間比較
長縄華子:日本薬学会第146年会 学生優秀発表賞(口頭発表の部)
炎症性腸疾患患者におけるウステキヌマブの薬物動態変動因子の同定
